
「どんな人でも断りません!」
「他社で断られた人もOK!」
このような広告表現は、貸金業協会の広告自主規制のガイドラインでできないようになっています。
他社で断られた人にはそれなりの理由があります。現実的には不可能な話なのです。
それを問わない、というのは何かウラがあると考えてまず間違いありません。
「借り入れ件数問いません」
こちらの広告表現も禁止されている表現です。
それぞれの貸金業者に借り入れしている金額は少額でも、借金の全額+利息でかなりの金額に膨れ上がっている人もいます。
それを気にしないで営業できる業者はヤミ金だと考えられます。
戻る
HOME